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2007.06.14 (Thu)

関東大学新人戦6/14試合予定

■代々木第二体育館
13:00 神奈川大学対早稲田大学
14:40 法政大学対大東文化大学
16:20 日本体育大学対日本大学
18:00 青山学院大学対慶應義塾大学

テーマ : バスケットボール(日本) - ジャンル : スポーツ

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2007.06.13 (Wed)

関東大学新人戦6/13@代々木第2体育館

この日代々木第2体育館ではベスト8進出を賭けた試合が行われた。実力が拮抗する拓殖大が明治大に、専修大が国士舘大に勝利を収めたほか、前日に関東学院大を破った筑波大と東海大は相手に格の差を見せつけ危なげなくベスト8に駒を進めた。


拓殖大学71(18-7,12-30,15-14,26-10)61明治大学
0613takudai序盤は互いになかなかシュートの確率が上がらず、得点に伸び悩む。1Q中盤、拓殖大は激しいディフェンスからリズムを掴むと、#42永井(1年・F・延岡学園)、#7松本(1年・G・郡山)など1年生が中心となり得点を重ねていく。更には今大会拓殖大のキャプテンを務める#3宇佐美(2年・G)が明治大のシュートミスからそのままゴールへ一直線。1Qで11点差をつける。なんとか巻き返したい明治大はゾーンディフェンスの形を変え、拓殖大を迎え撃つ。すると拓殖大は明治大ディフェンスの前に徐々にリズムを乱していく。その間に明治大はルーキー#14金丸晃輔(1年・PF・福大大濠)のバスケットカウント、#24岩澤(2年・G)の3Pなどで得点を重ね、1点差まで詰め寄る。更に、#34外塚(2年・PF)がパスカットから3Pを決めると逆転に成功。2Q終盤には#21川崎(2年・SG)の連続3Pも決まり、前半を10点差で終えると思われたが、残り4秒で拓殖大#3宇佐美が難しい体勢から3Pを沈め、7点差で後半へ。

明治大#14金丸晃輔の連続得点で始まった後半。これ以上のリードを許したくない拓殖大だが、インサイドにボールが入らずに苦しい状態が続く。しかし、3Q残り8分を切ったところで#3宇佐美が3Pを決め、更に#20簗瀬(2年・F)が気迫溢れるリバウンドからシュートを決め、勢いをもたらす。一気に9得点を獲得した拓殖大は波に乗り、#42永井の得点が連続で決まり1点差まで詰め寄るも、決定打がなく逆転するまでには至らない。明治大も#14金丸晃輔の得点でなんとか逃げ切り、3Qを6点差で終える。4Q開始直後、拓殖大は#3宇佐美のシュートが高確率で決まり一気に逆転すると、#53小野(1年・C・帝京)はゴール下で、#22松崎(1年・G・育英)は試合を決めるシュートを決め、存在感を見せる。なんとか追いすがりたい明治大だが、拓殖大の激しいディフェンスを前にボールラインが下がらず、パスは外を回るばかり。結局最後まで攻め手を見出すことが出来ずに敗退。ベスト8入りを逃した。一方の拓殖大は#3宇佐美ら2年の活躍もさることながら、ルーキーの活躍が目立った試合だった。

拓殖大・宇佐美選手のインタビューは「続きを読む」へ。


専修大78(22-8,13-21,13-14,30-17)60国士舘大
0613senshu-kokusikan
#9金(2年・C)と#13馬(1年・C・北陸)という強力なインサイドを擁し中央大に競り勝った国士舘大と攻撃的なG陣がチームを引っ張る専修大との一戦。インサイドに分がある国士舘大有利かと思われたが、序盤から専修が優位にゲームを運ぶ。専修大は宮城(1年・F・美来工科)のオフェンスリバウンドからのシュートで先制すると、#11藤井(2年・G)の連続得点などで順調に加点していく。対する国士舘大はインサイドのダブルチームに苦しみ1Qを8点しか入れられず出遅れてしまう。2Qに入ると国士舘大は#13馬の3Pやパワープレーで復調してくる。その間に専修大はこの日好調の#11藤井のミドルシュート、3Pに加え#1宮城のミドルシュートで得点するが、周りが続かず点が伸び悩む。国士舘大は#4吉満(2年・G)の2本の3Pや#9金の3Pプレイで6点差まで詰め前半を終了する。
 後半に入ると国士舘大は#7熊谷(2年・G)の連続得点に、#13馬のシュートで一気に逆転する。しかし専修大はすかさず#6金田(1年・G・飛龍)の3P、#1宮城の連続得点で再逆転すると、#11藤井のシュートで点差を5点とし4Qを迎える。最終Q、国士舘大は#13馬の6得点や#4吉満の3Pで追いかけるが、専修大も#11藤井、#1宮城の得点で点差を保つ。10点差を行ったり来たりするなか時間は刻々と過ぎていく。試合残り2分で専修大#11藤井のオフェンスリバウンドからの得点や、#20張(1年・C・霞ヶ浦)に速攻をアシストし、国士舘大を突き放す。国士舘大はファウルゲームを仕掛けるも、専修大が落ち着いてフリースローを決め万事休す。専修大が昨年に続きベスト8に名乗りをあげた。

専修大・藤井選手のインタビューは「続きを読む」へ。


國學院大66(21-24,9-25,14-17,22-19)85筑波大
0613tsukuba-kokugakuin今大会最大のダークホースの関東学院大を延長の末に1点差で勝利を掴んだ筑波大と國學院大との一戦。序盤、周囲の予想に反し國學院大はアウトサイドシュートを次々に沈め優位に試合を進める。しかし、筑波大は徐々にエンジンがかかると、#5鹿野(2年・ F)の連続得点や#6佐々木(2年・G)の速攻で第1Qを終了するまでには逆転する。第2Qに入ると筑波大#4片峯(2年・G)が次々に仲間のシュートを演出し、アシストを量産していく。これで一気に流れを掴んだ筑波大が19点ものリードを奪い前半を終える。後半に入っても國學院大は結局最後まで反撃の糸口を見つけられずに試合終了。筑波大が順当にベスト8に進出した。


東海大90(21-19,16-12,35-12,21-17)60白鴎大
0613tokai-hakuhouこの日の最終試合。東海大は#24古川(2年・F)のドライブや#29嶋田(2年・C)のインサイドで白鴎大を圧倒するが、#24古川が早い時点で2ファウルを犯し交代となると東海大のオフェンスが鈍る。その間に白鴎大は#00藤江(2年・F)の3Pや#5千葉(2年・C)のオフェンスリバウンドからのシュートなどで第1Qを2点ビハインドで終える。その後も接戦の展開は続くが、東海大は#27前村(2年・PG)の連続得点で一歩抜け出す。後半に入ると東海大が猛チャージをかける。#29嶋田の3点プレイで点差を二桁に乗せると、#82福田(2年・SG)、#24古川の3Pなどで一気に突き放す。さらに第3Q終了間際に#15中務(1年・F・近大附)がブザービーターを含む連続3Pを決め29点差に。このQだけで一挙35点を挙げた東海大が白鴎大を寄せ付けることなく快勝した。

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2007.06.13 (Wed)

関東大学新人戦6/13@駒沢屋内球技場

新人戦3日目、駒沢屋内球技場ではベスト16をかけた4試合が行われた。神奈川大が駒澤大と接戦の末勝利した他、大東大は点差を詰められながらも順天堂大に対して常に優位に試合を進めて勝利。慶應大は前半東京経済大相手に競り合うが、後半は突き放して勝利。日体大は玉川大相手に1Qからリードを奪われ、最後まで点差が離れず苦しい中でなんとか勝ちをもぎ取った。


神奈川大75(22-18,14-24,16-15,23-16)73駒沢大
0613hasumi立ち上がりから接戦を展開した両者。しかし2Q残り5分になるとインサイドで勝る駒澤大がリバウンドを支配。攻撃でも#4吉田(2年・G)のシュートなどで連続得点すると駒沢ペースに。神奈川大はシュートを決めきれず、ディフェンスでも足が止まった状態になり、駒澤大にリードを握られたまま7点差が縮まらない。3Q開始すぐは神奈川大に有利な笛が続くがせっかくのチャンスを生かし切れない時間が続く。4Q、#1蓮見勇紀(2年・G)の3Pがようやく当たり始めるとようやく神奈川大にリズムが生まれる。残り4分になり#1蓮見(勇)(2年・G)、#2綿貫(2年・G)の連続3Pで神奈川大が1点差まで詰めると、残り1分で#10石川(2年・F)がリバウンドからのシュートを決めて神奈川大3点リード。最後は#10石川がだめ押しのミドルシュートを沈めて駒澤大の追撃を振り切った。
「今日は勝たせてもらったようなもの」と、幸嶋監督が言うように試合は終始駒沢ペース。神奈川大にとっては決していい勝ち方ではなかった。明日は早稲田大学に挑む。
写真:3Pで勝利のきっかけを作った神奈川大#1蓮見(勇)。


慶應大94(21-16,31-15,22-20,20-17)68東京経済大
0613daisukeここ数年では最もいいメンバーが揃ったと言える慶應大。早慶戦前に新人戦で弾みをつけたいところだ。しかし立ち上がりは東京経済大が執拗にボールに食らいつき、慶應大はリズムが作れない悪い試合の入りとなってしまった。1Qは東京経済大のシュートが入ったこともあり、慶應大にとっては思わぬ接戦に。インサイドでは東京経済大#5後藤(2年・C)、#7岡部(2年・C)が#23岩下(1年・C)に張り付き、仕事をさせない。慶應大はディフェンスもオフェンスもちぐはぐになり、思ったような展開ができない時間が続く。しかし2Q終了と同時に#16二ノ宮(1年・G・京北)がハーフラインより前から放り投げたシュートがブザーとともに入るなど、サプライズもあった。
後半になり、#4小林(大)(2年・GF)のシュートが当たり始め、次第に調子を上げた慶應大が一気に東京経済大を突き放す。20点差をつけるとベンチメンバーを出場させ、そのまま逃げ切った。しかし翌日の青学大との対戦にはやや不安の残る緒戦となった。
写真:ゴール下でシュートに行く慶應大#4小林(大)。


玉川大65(24-13,4-19,17-21,20-22)75日本体育大
IMG_6002.jpg1Qから玉川大がリードする展開となった。日体大は選手の動きにキレがなく、シュートの精度も悪い。サイズでは玉川大を上回っているにもかかわらず、1年のインサイド陣#24于(1年・F・市立柏)、#45佐藤(1年・F・仙台商業)がリバウンドにもなかなか絡めず、ゴール下を支配しきれない。2Qでは逆転したものの、3Qになると再度玉川大に逆転されるなど、全くペースがつかめない日体大。玉川大は能力では勝る日体大相手に離されては追い上げる展開を続ける。4Q残り5分でようやく日体大が10点のリード。しかし残り1:11に玉川大に3Pを決められ、5点差まで追い上げられる。しかし最後は日体大#3八坂(2年・G)の3Pが決まり突き放すと、そのまま逃げ切った。だが日体大が勝利はしたものの、翌日の日本大相手に不安の残る戦いぶりとなった。
写真:ゴールを狙う日体大#45佐藤。


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2007.06.13 (Wed)

関東大学新人戦6/13結果

■代々木第二体育館
拓殖大学71(18-7,12-30,15-14,26-10)61明治大学
専修大78(22-8,13-21,13-14,30-17)60国士舘大
國學院大66(21-24,9-25,14-17,22-19)85筑波大
東海大90(21-19,16-12,35-12,21-17)60白鴎大


■駒沢屋内球技場
aコート
神奈川大75(22-18,14-24,16-15,23-16)73駒沢大
慶應大94(21-16,31-15,22-20,20-17)68東京経済大

bコート
大東文化大77(20-15,18-19,14-14,25-24)72順天堂大
玉川大65(24-13,4-19,17-21,20-22)75日本体育大

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2007.06.12 (Tue)

関東大学新人戦6/13試合予定

■代々木第二体育館
13:00 拓殖大学対明治大学
14:40 専修大学対国士舘大学
16:20 國學院大学対筑波大学
18:00 東海大学対白鴎大学

■駒沢屋内球技場
aコート
14:40 神奈川大学対駒澤大学
16:20 慶應義塾大学対東京経済大学

bコート
14:40 大東文化大学対順天堂大学
16:20 玉川大学対日本体育大学

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2007.06.12 (Tue)

関東大学新人戦6/12 筑波大VS関東学院大

筑波大83(18−22,17−20,20−14,18−17,10−9)82関東学院大

0612kanoトーナメント3位と結果を残し今関東で最も勢いがあると言っても過言ではない関東学院大と、その実力に疑いの余地はないものの昨年から結果を残せていない筑波大の一戦。優秀選手の#5パプ(1年・C)を始め、#45尾崎(2年・G)、#16高杉(2年・G)と3人のトーナメントのスタメンを擁する関東学院大が新人戦をも席巻してしまうのかと思われたが、昨年のアシスト王#4片峰(2年・PG)率いる筑波大がそれに待ったをかけた。関東学院大はパプのインサイド、またそこから展開するオフェンスでリードを作るも、筑波大のパプに対する執拗なマークにフラストレーションを溜め主導権を掌握しきれない。一方の筑波大は前半のビハインドを追う展開が長く続いたが、粘り強く追撃し終盤にとうとう追いつくとオーバータイムに持ち込んだ。延長戦はお互い一歩も譲らないシーソーゲームとなる。終盤、関東学院大#0臼井(2年・G)がフリースローを2本決め1点リードを奪う。筑波大の最後のオフェンス、#4片峯が残り2秒を切った場面でこの死闘に終止符を打つシュートを沈め、土壇場で逆転しこの激戦を制した。

詳しいレポートと筑波大・片峯選手のインタビューは「続きを読む」へ。

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2007.06.12 (Tue)

関東大学新人戦6/12@駒沢

駒沢屋内球技場では新人戦6試合が行われた。トーナメント5位の中央大が国士舘大に敗退したほか、注目の関東学院大が筑波大に延長の末競り負けるなど、熱戦が展開された。



中央大学72(18-21,19-19,20-23,15-19)82国士舘大学
0612onokim
中央大は#4小野(2年・C)、国士舘大は#9金(2年・C)とビッグマンを擁する両チームの対決。
国士舘大はインサイドでは#9金が、アウトサイドでは#7熊谷(2年・G)、#13馬(1年・C・北陸)が得点を重ねていく。一方の中央大は#4小野を基点にオフェンスを展開するが、国士舘大の厳しいディフェンスの前に攻め手を欠き、苦しい状態が続く。それでも中央大#4小野は鋭いドライブや長距離3Pを決め、チームの大黒柱として得点を稼いでいく。そんな小野の姿に鼓舞されたのか、徐々に積極的に動き始める。2Q序盤、国士舘大は#7熊谷のジャンプシュートを皮切りに、#13馬の3Pや#19芝野(1年・G・木本)のゴール下などで一気に10得点を獲得されるが、#4小野のアシストを受けた#5浜田(2年・PG)が得点すると、国士舘大のシュートミスから#4小野がワンマン速攻を決める。そして、#13遠藤(1年・C・國學院久我山)が力強いプレーでバスケットカウントを獲得。4点差まで詰め寄った。更に国士舘大はミスが続き、中央大は得点を重ねる。残り4分で同点となるが、国士舘大はすぐさまシュートを決め返し、譲らない。結局、国士舘大が3点リードで前半を終える。

後半は一進一退の攻防が続く。しかし、3Q残り4分を切ったところで中央大#9澤田(1年・G・東海大四)がバスケットカウントを獲得。ワンスローもきっちり決め、逆転に成功する。その後、国士舘大もすぐさま決め返すが、中央大も激しいディフェンスで簡単に得点を許さない。中盤は膠着状態が続いたが、国士舘大が#13馬の得点で再び逆転、更には#15渡邊(2年・G)がブザーと共に3Pを決め、6点差で最終Qを迎える。
「最後までしっかりやろう」という#4小野の掛け声で中央大の面々はコートへと向かう。このQは小野が孤軍奮闘し、国士舘大に追いすがる。国士舘大は確率こそ低いが、コツコツと得点を重ねていく。一時は中央大#12竹原(1年・SG・岡山学芸館)の3Pなどで3点差となるが、残り2分を切ったところで国士舘大#13馬にリバウンドシュートを決められ、5点差に。残り1分を切り、中央大はファウルゲームを展開するが、国士舘大はそれを冷静に対処。最終的には10点差をつけての勝利となった。

国士舘大・吉満選手のインタビューは「続きを読む」へ。

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2007.06.12 (Tue)

関東大学新人戦6/12@代々木

0612takaaki新人戦2日目の代々木第二体育館には1部校が登場して4試合が行われた。大きな波乱もなく格下の相手を余裕の勝利で下した。

昨年優勝の青山学院大は早い展開で予選から勝ち上がった明星大を一蹴、昨年準優勝の日本大も高い身体能力を生かしたプレーで江戸川大を下してともにベスト16を決めた。

写真:シュートにいく青山学院大#10小林。

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2007.06.12 (Tue)

関東大学新人戦6/12結果

■代々木第二体育館
東京農業大学56(12-25,12-27,10-28,22-25)105早稲田大学
法政大学114(33-10,20-17,35-13,26-6)46帝京大学
江戸川大学63(14-28,9-18,12-27,28-8)81日本大学
青山学院大学151(36-8,40-14,41-17,34-19)58明星大学

駒沢屋内球技場
aコート
中央大学72(18-21,19-19,20-23,15-19)82国士舘大学
明治学院大学46(13-36,6-37,17-35,10-34)142明治大学
東海大学113(39-6,25-10,31-17,18-17)50東京学芸大学

bコート
白鴎大学104(28-18,17-17,27-14,32-21)70東洋大学
専修大学149(30-12,40-9,35-13,44-14)48湘南工科大学
関東学院大学82(22-18,20-17,14-20,17-18,9-10*)83筑波大学*オーバータイム

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2007.06.12 (Tue)

関東大学新人戦6/12試合予定

代々木第二体育館
12日
13:00 東京農業大学対早稲田大学
14:40 法政大学対帝京大学
16:20 江戸川大学対日本大学
18:00 青山学院大学対明星大学

駒沢屋内球技場
aコート
14:40 中央大学対国士舘大学
16:20 明治学院大学対明治大学
18:00 東海大学対東京学芸大学

bコート
14:40 白鴎大学対東洋大学
16:20 専修大学対湘南工科大学
18:00 関東学院大学対筑波大学

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