2007.10.13 (Sat)
10/13 関東大学1部リーグ 第6週 日本体育大VS専修大 第1戦
日本体育大65(25-21,8-15,21-16,11-20)72専修大
4勝の日体大と3勝の専修大。どちらも入れ替え戦回避に向けて、負けられない戦いである。1Qこそともに20点オーバー。接戦の展開となったが、日体大は2Q8点と得点が取れない。#27眞庭(3年・F)もファールが多く、これまで得点面で貢献してきた#34小沢もふるわない。専修大は#28能登(3年・F)が一時流血でベンチへ下がるが、リードが入れ替わりながらも持ちこたえ、最後は単発のオフェンスになった日体大を振り切り勝利。4勝目を上げ、入れ替え戦から一歩遠のいた。

この日は20点オーバーの活躍。鈴木。

喜多川も14点。専修大は得点が分散されてバランスよく加点した。

于は少しずつ出番を得ているが、インパクトを残すにはまだまだ。

八坂は眞庭とともにチームハイの13点だが、両得点源がこの点数では厳しい。

ガード陣の層が薄いのも日体大の苦しいところ。今野は本来2番に近いポジション。田中のバックアップがいないのが厳しい。
4勝の日体大と3勝の専修大。どちらも入れ替え戦回避に向けて、負けられない戦いである。1Qこそともに20点オーバー。接戦の展開となったが、日体大は2Q8点と得点が取れない。#27眞庭(3年・F)もファールが多く、これまで得点面で貢献してきた#34小沢もふるわない。専修大は#28能登(3年・F)が一時流血でベンチへ下がるが、リードが入れ替わりながらも持ちこたえ、最後は単発のオフェンスになった日体大を振り切り勝利。4勝目を上げ、入れ替え戦から一歩遠のいた。
この日は20点オーバーの活躍。鈴木。

喜多川も14点。専修大は得点が分散されてバランスよく加点した。

于は少しずつ出番を得ているが、インパクトを残すにはまだまだ。

八坂は眞庭とともにチームハイの13点だが、両得点源がこの点数では厳しい。

ガード陣の層が薄いのも日体大の苦しいところ。今野は本来2番に近いポジション。田中のバックアップがいないのが厳しい。
テーマ : バスケットボール(日本) - ジャンル : スポーツ
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